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50歳くらいのパイパンババアと寝て潮を吹いた話

どうもしいなです。今日はちょうど1年位前にあった話をしようと思います。

あれは今から1年くらい前臨時収入があったので風俗にでも行こうとなり悪名高い栄に行くことになりました。(過去に栄のぼったくりバーで7万円ぼったくられた話はまた今度します)

その頃友達と同じ店に入って終わった後に話す、所謂感想回にハマっていて今回も同じ店に行くことにしました。(その友達が穴兄弟って話はまた別の機会に話します)

生憎その日はお金がなかった為どうしようかと終電もない夜の街をぶらついていたところキャッチのお兄さんに今なら安くするよと言われてその店に入ったのが悪夢の始まりでした。。。

まず一旦解散して各自部屋に入ってまずはいつものように友達とラインで現状報告そしてドキドキしながら待つ事10分位…魔物がきた

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(似ている画像をインタネッツから探してきました)

その魔物は開口一番「ブスでごめんね…そのかわりテクニックには自信があるの」との事。僕は生きた心地がしなかった、これからこの魔物に精を吸い取られて死ぬんだなあと思った。あと、テクニック自信ネキより可愛い女の子がよかった。

僕はアナルを開発していた事もありアナルで果てた。友達はブスを引いてチェンジした。僕には「チェンジ」と一言を言う勇気がなかった…

正直タイトルの「50歳くらいのパイパンババアと寝て潮を吹いた話」ってパワーワードを使いたくてこの話を書く事にした反省はしていない。実話です。